ぼくたちは勉強ができない 104話 ネタバレと感想-唯我、古橋にキスした事を謝罪-

週刊少年ジャンプ
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ぼくたちは勉強ができない104話のネタバレと感想をまとめています。3月25日発売の少年ジャンプ17号に連載中の最新話の漫画です。

 

前回103話のネタバレ記事はこちら

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ぼくたちは勉強ができない 104話のネタバレ

古橋は家で誕生日プレゼントを貰っていた。しかも父親からでビックリする古橋。そしてプレゼントはキスしたくなる唇というキャッチフレーズのリップだった。

 

まだ、はやいぞそういうのはと父。照れまくりの古橋。

 

場面は図書館

 

古橋と小美浪先輩が一緒に勉強している。古橋はリップをつけてきていた。そして何か輝いて見える古橋。

 

小美浪がリップに気付き、今日後輩でも誘惑するの?と古橋をいじめる。猛烈に否定する古橋。ファーストキスだってまだな…の…に…と古橋。

 

しかし古橋はあの時のキスを思い出していた。あれはノーカン!と脳内で必死に言い聞かせる。

 

そこに子供がニャンポレオンZの絵本を持って喜んでいる。それを見てドキドキしている古橋。文化祭でニャンポレオンに唯我入ってたよねと先輩が言う。

 

え?となる古橋。

 

そこに唯我がやってくる。そして先輩はバイトに行き、古橋と2人で勉強することに。がんばろうな!と声をかけると、左様でござるなと返事する古橋。

 

は?となる唯我。そして2人は勉強を始めるが、口調が変だったけど大丈夫なかなと考える唯我。その後も話すとかたじけねえ!とか変な古橋。

 

これは変だと確定する。そして古橋はトイレに行き、顔を洗う。あのファーストキスの相手は唯我だった事を知って舞い上がってしまっていたのだ。

 

そして机の上にリップがるのに気付く唯我。色付きなんかあるんだ?と見て気付く、これは女心の練習問題だ!自分がリップに気づかないから怒ってるんだ!

 

そこに古橋がすっぴんになって帰ってきた。お互いどう話しだそうか考えている。

 

古橋が分かってたんだよね?(キスの事)何で黙ってたの?とボソッと言うから怒ってるとテンパる唯我。言うタイミング逃してちゃって、すごく良かったよ(似合ってた)と唯我。

 

良かった!!?めっちゃ赤面する古橋。私とのキスが良かった…胸が苦しくなる古橋。そんな思いつめた表情を見て、また何か勘違いする唯我。

 

そして、俺ごまかそうとしてた。古橋にとって大事なことだから、もう一度ちゃんとさせてと唯我。え!ここで!!と古橋も勘違い。

 

私達はそんな関係じゃないでしょ!と嬉しい悲鳴が脳内に響く古橋。そんな古橋を無視して、目つぶってと唯我。

 

そして目をつぶる古橋、すると唯我は古橋の唇にリップを塗る。ん?と古橋。いいね!そのリップ!と唯我。

 

勘違いしてた事にまた赤くなる古橋。勘違いしてた、文化祭のキスの事かと思ったと。そして土下座する唯我。墓まで持っていくつもりだったと。

 

しかし、古橋はよかったと笑顔でいう。どっちが良かったの?と聞く唯我。はぐらかす古橋。

 

↓↓ネタバレ記事のまとめはこちら

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ぼくたちは勉強ができない 104話の感想

古橋と唯我がキスした事を2人が知ることになりましたね。そしてそれを良かったと言う古橋の心理はどういうことなのか…

 

あれは、気付いていてくれて良かったという事でしょうね。間違ってたらすみません^^

 

でも目つぶってって言って、女の子にリップ塗るとかそれだけでもレベルたけえ!って思っちゃいました!

 

まあ、これを見てると古橋と唯我はくっつくんじゃないかと考えちゃうんですが。違うんだろうな…

 

次回は誰の話になるか楽しみですね^^うるかかな?なんて予想します!

 

 

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