DAYS 282話 ネタバレと感想-つくし、シュート克服間近か!-

週刊少年マガジン

DAYS最新話282話のネタバレと感想をまとめています。2月6日発売の少年マガジン10号に連載中の漫画です。

 

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DAYS 281話 ネタバレと感想

 

DAYS 282話のネタバレ

中澤監督からシュート練習をしろと言われたつくし、そしてそのコーチに選ばれたのはキャプテン水樹。

 

2人のシュート練習が始まった。水樹がボールを横にいくつも並べ端からシュートしろと言う。そして気合が大事と真面目に言う。つくしも真剣に聞きシュートをする。

 

いーよー!と水樹。でもドカーンと感じじゃないな…と訳の分からないやりとりが2人の中で続く。真面目に…

 

白鳥と来須がなんでキャプテンが教えてんだろ?と言うと、新戸部が決定力が一番あるのがキャプテンと言う。そこに大柴がつくしはシュートを特別視しすぎだ。何も考えずシュートする勇気が必要と言う。

 

やべえ!留年なのに凄え!と引く3人。

 

その頃風間は桜高戦のシステムを監督らと見ている。2トップに3ボランチだ。思い切ったなーと風間。確認した君下が輪から離れて行く時、監督が不本意だろうが勝利が優先だと言う。

 

分かってますと素直な君下にびっくりな監督。そして君下は佐藤、鈴木、風間、4人で合わせるぞとグランドに向かう。

 

一方つくしのシュート練習

 

今度は臼井が水樹とつくしにアドバイス。シュートは止まったボールを蹴る事はほとんどない。そして水樹の優れている点を教える。水樹に適当にボールを投げシュートさせる臼井。

 

ことごとくいい感じでシュートする水樹。それを見て、シュートは動いているボールを芯で捉えることが重要と臼井。そしてその芯の捉え方は選手それぞれ、反復練習で探すしかないと説明する。

 

そして臼井とシュート練習を再開すると、それをビデオで撮っている生方はつくしのシュートは入らない。味方や本人ですら心でそう思ってしまっている。そのマイナスイメージを消したいと言う。

 

監督がパスやドリブルはセンスが必要だけど、シュートは練習で上手くなると生方の横で言う。そして臼井はつくしのシュート練習を続ける。

 

それを見ている水樹が、つくしはやっぱりうまくなってると思っていた。そんな時灰原が突然シュートしようとしたボールをクリアしてしまう。ディフェンスなしじゃ練習になんないだろ!と言い、キーパーもいるよねと今帰仁が来る。

 

そして次から次へと入ってくる。そして灰原が、つくしにゴールの楽しさを味わって欲しい、俺たちの卒業前にと言う。そしていつまでも帰らないつくし達に、生方が最高の思い出ができますと監督に言う。

 

このチームが負けるはずない…

 

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DAYS 282話の感想

水樹ダメやねww ピローとかドカーンとか超右脳にんげん!あれは理解できないけど、臼井がいてくれて良かったなって思いましたね。臼井凄いわ!

 

そして水樹がつくしのシュートを見ていて、うまくなってると言いましたね。これは点を入れるって事ですよね!桜高戦楽しみになったきましたね^^

 

それと大柴…留年決定なの?wwもうね面白すぎあの関係^^大柴さんにはこれからも活躍を期待します。留年的な感じで^^

 

それと生方さんやっぱ冷静でいいっすね。会えないけど会ってみたい!そんな女性ですね。さて次回はまた練習な気がしますが、楽しみです^^

 

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