壁ドン! 2話 ネタバレと感想-登希の姉…環奈!ミニスカコーチ!!-

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壁ドン!2話のネタバレと感想をまとめています。

 

1話の話しは下でまとめていますので見たい方はどうぞ^^

 

ここ➔➔壁ドン! 1話 ネタバレと感想

 

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壁ドン! 2話のネタバレ

会心はボルダリングのゴールに向かって飛んでいた。あともう少し、指がかかりそうで届かなかった!そんな目覚めの夢だった。

 

痩せぽっちで普段空気な会心は、昨日ボルダリングを一度やっただけで筋肉痛になっていた。運動不足を認識しながら登校していた。

 

すると夏目登希が和尚に向かって頭を下げていた。気になった会心はどうしたのかと和尚に聞くと、ボルダリングの練習で大仏に登希が登っていたというのだ。

 

教室に着くと登希が友人たちと話していた。あんな有名なオリンピック目指すやつと一緒にいるというのも、何か現実感ないなと会は思っていた。

 

すると登希が会に話しかけてきた。ダイノーと言う。大野だよと返すが、昨日会が飛びついた行為がダイノっていう動きだからって言う。

 

あだ名なんて嬉しくて満更でもない会はちょっと嬉しそうだ。でも大仏に登るのはまずいだろ、罰当たりだと言うと、ばれたってバツが悪そうに笑う登希。

 

下校時

 

会が帰りに例の大仏の前に立っている。登希がこれに登ったのか…とまじまじと見ている。

 

登希が行っていたように大仏に登るイメージをする会。だが、やはり自分には大仏を登れるイメージが出来ない。それでも諦めたくない会は再度イメージで登ろうとする。

 

手足で登ってる姿が滑稽だ。

 

そんな会の後ろでお賽銭の音が聞こえた。じゃま!と言われて謝りながら振り向くと、ミニスカで化粧しっかりした登希が立っていた。

 

でもあまりにも大人な感じだったので、登希じゃないのか?と思ったが、ごめんなさいと大仏に謝る女性を見てやっぱり登希かと思う会。

 

呼び止めると、キモいから大仏の前で踊るなと言われてしまった。登希だと思うけど違うのか?訳わかんねーと混乱する会。

 

翌日

 

スポーツクライミング部入部希望者が集まっていた。会もデブの友人と一緒にいた。周りの人間達は奥多摩に登りに行こうとか天王岩登りたいとかやる気満々だ。

 

会はそこまでやる気はないから、そんな周りの人間を変人なのかと思っている。

 

場面は会議室

 

校長がスポーツクライミング部から二年後オリンピック選手を出すと言う。理事長から指示だと。周りの教員達はそれは無理があると言う。

 

そんな中校長がクライミングの高い技術を持ち、ルートセッターのライセンスを持っている人を今回コーチに呼んだと説明した。

 

場面は入部希望者の集まり

 

コーチに注目!という声が聞こえ振り向くと、登希の姉ですよろしくクソ虫諸君と昨日の綺麗なお姉さんが立っていた。名は夏目環奈。

 

壁ドン! 2話の感想

登希、大仏登っちゃいましたねww あれですよね、バカは高い所が好きというあれですね^^でも大仏登れることは凄いんですよね?

 

会も大仏の前でイメトレしてたけど、登希の説明だけではやっぱり登れなかったみたいですね。いつか会登る気がするんですよね。登希も一緒に。

 

そして一緒に和尚に怒られるという話はありそうな気がします。

 

そして姉、かわいいですね。あんなコーチいたら練習に集中出来ないですね。間違いなく怪我してしまいそうです。

 

それでも実力者みたいだから、これからどう入部者を選抜していくのか、そして鍛えていくのか、楽しみですね。

 

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