ティエンポ 16話 ネタバレと感想! 圭右が狙われる!!

週刊ヤングジャンプ

ティエンポ 16話のネタバレ

部室のパソコンでBチームの練習風景を見る先輩達。去年のお前達より優秀かもしれないぞという。それにムキになる後輩達。

 

そこへ顧問の三原先生が部長の要を探しにきた。要に頼まれていた物を手渡すと、部員からそれは何かと聞かれる。分かっていない三原先生。何それと要に聞く先生。インターハイメンバーの提出表だとこたえる。三原先生はいつも練習にも顔出せないし、何も分かっていないようだ。

 

そして要が先生に今度の練習試合の相談をしようとすると先生に遮られる。あなたを信用してるけど、こっちで決めて後で知らせるねと言われてしまう。そして三原先生が部室を出ていこうとした時、小テストをといった所で作らないときっぱり要にいわれてしまう。ダメ先生です。

 

メンバー決めについて要と部員達が話していると、瀬戸柚樹はメンバーに入れるのかと圭右が聞く。瀬戸に限らず一年がどれくらい成長するかで、メンバー変更はあるかもと返す部長。

 

そして圭右が俺のプレーに不満あるかと部長に聞く。メガネ越しに部長の鋭い目が圭右を見る。

 

場面は一年教室。

 

一年サッカー部員達が要部長について行くと色々と話している。そして柚樹がいればいけると豪語していた。そして柚樹の席を見るといなくなっている。朝美圭右のとこにまた行ったらしい。

 

柚樹は大の圭右ファン。写真を集めるほどであった。それを以前知ってしまった部員たちは、そういう趣味があったっていいじゃないか!俺は応援する!と完全に柚樹を勘違いしていた。

 

圭右の教室

 

圭右が寝ているのを起こす幼馴染の波多野。話していると柚樹が覗いている。ビクっと気づいた圭右が関わるなと波多野にいう。

 

部活以外の圭右を見てみたくて来てしまっていた。声をかけたいけど、どうしたらいいかあたふたしているとチャイムがなった。急いで戻る柚樹。一体あいつは何なんだ!というとあんたの方が中学一緒なんだから分かるでしょと返される。それでも思い出せない圭右。

 

不気味すぎて戸惑い、焦っている圭右。波多野すみれが思う。こんなに圭右に近寄ってくる人今までいなかったな‥ でも他人に興味を持ち始めた圭右、ちょっと面白くなってきた。そしてここにも大きな勘違いをしている人がいた。柚樹を応援する!とキラキラしていた。

 

場面は部長の教室

 

授業中、家城は早退していた。サッカーの事色々考えながら、下校していた。舌打ちしながらやるせない気持ちを抑えていた。

 

ティエンポ 16話の感想

三原先生と要部長の関係がなかなか面白いですね^^生徒にテスト作成頼んじゃダメでしょw

 

あと部長と圭右の関係も気になりますね。俺のプレー不満か?ってこれ何かありますよね。あとは異常な程の圭右愛を持つ柚樹。完全にストーカーww

 

部長もいっていたけど、これから一年がどれほど伸びるのか楽しみです。あの部長の練習方法もすごいですね。理論というのか天才だと思う。

 

 

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